求む、「チーム医療」の一員として
地域に貢献する“新戦力”。

社員の声

「調剤薬局の枠を越える」そして「チーム医療」。
チャレンジしたから、解ったことがある。

27歳 女性
2014年入社 名城大学大学院薬学研究科修了

Q. 薬剤師になろうと思ったのはいつころですか?
A. 私は、小学校の卒業文集に書いていました(笑)
白衣を着て綺麗な職場で働くのが夢だったので。
その仕事が薬剤師でした。
 
Q. しょうなん調剤薬局へ入社したきっかけを教えてください。
A. 私は大学院を修了後、病院で勤めておりました。病院はとても激務で、体調を崩して退職しました。
体調が回復してから、しょうなん調剤薬局と出会い、今のびのびと勤務させてもらっています。
現在、入社してちょうど1 年になります。
 
Q. 職湯環境は病院と比べてどのような違いがありますか?
A. 病院にはまず当直がありますので、勤務時間力沐規則な上、とにかく忙しい。
仕事が次から次へやってきて常に追われている感じがしていました。
一方、しょうなん調剤薬局の勤務形態に当直はありませんし、労働時間、休日も安定していますから、安心して働ける職場だと思います。
一方で、病院は「チーム医療」が進んでいると思います。
今後、調剤薬局も薬局内にとどまる仕事だけで無く、ドクターや患者さんと連携した「地域医療」、「チーム医療」が必要とされる時代になっていくと思いますので、そうした仕事に携われるように、このしょうなんでスキルアップできるよう頑張りたいと思っています。
 
Q. しょうなん調剤薬局が施設へ薬を届ける業務について教えてください。
A. 施設へ薬を配達するだけではなく、患者さんからヒアリングをしてドクターへ処方を提案したり、看護士やヘルパーとも連携を広めていくまさに「チーム医療」のゾーンが施設との仕事になると思います。
きめ細かい対応や幅広い知識も必要なので私もいつかチャレンジしてみたいと思っています。


 
  
 

やりたいことをやらせてくれる職場。
自分で考えて仕事を進めていきたい、そんな人に就いてほしい。

28歳 男性
2009年入社 名城大学薬学部卒業

Q. しょうなん調剤薬局への志望動機を教えてください。
A. 私は学生時代スポーツファーマシスという資格に興味を持っていました。
スポツファーマシストとは、最新のドピング防止規則に関する正確な情報· 知識を持ち、競技者を含めたスポーツ愛好家などに対し、薬の正しい使い方の指導ができる有資格者のことをいいます。
就職活動の年に初めてこの資格制度がスタートし、興味は持っていたのですが、当時はあまり情報がありませんでした。
たまたま、就職活動中にしょうなん調剤薬局の中井先生(名城薬卒現在フランチャイズ店を経営)と話す機会があり、スポーツファーマシストについて詳しく教えていただきました。
しょうなんに入って、実務を経験し、勉強しながらこの資格取得にチャレンジしてみようと考え、また私のそうした姿勢を会社が支援してくれるような風土だと感じ、入社をきめました。
 
Q. スポーツファーマシストの試験は合格したのですか?
A. はい。おかげさまで、実務をしながら勉強する環境が整っていたので、スポーツファーマシストの資格もスムースに取得することができました。
 
Q. 実際に働いてみて職場環境、雰囲気はどうですか?
また、魅力を教えてください。
A. 他の薬局に勤めたことがないので、単純に比較はできませんが、和気あいあいとしている職場です。
堅苦しいところが無いのでいい意味で自由です(笑)でも逆に言えば、任せてもらっているという責任がありますので、決して楽して仕事をしようという気はありません。
職場の最大の魅力は、しょうなん調剤薬局は、愛知、三重、岐阜と40 店舗以上の薬局があり、あらゆる科が存在しますので、希望すれは幅広い知識を習得することができる点だと思います。
 
Q. 就職活動中の学生ヘメッセージをどうぞ。
A. しょうなんは、自分がやりたいことをやらせてくれる職場。
だからチャレンジ精神が旺盛で、自分で考えて仕事を進めていきたい、そんな人が向いています。
ちなみに、私も何事にもチャレンジさせてくれる点がとても自分に合っていると思って入社しました。